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働きマン イントロダクション

2007年秋ドラマで一番早くスタートするのが、「働きマン」です。
放映:日本テレビ系 
水曜22:00〜(初回は〜23:09)10月10日スタート
原作:安野モヨコ
脚本:吉田智子
演出:南雲聖一、佐久間紀佳
制作:加藤正俊、難波利昭

この働きマンは安野モモコの大人気コミック「働きマン」をドラマ化したものです。
かなり健闘している日テレ水曜10時枠なので期待度大です。

■ストーリー

主人公は、出版社に勤務する28歳の雑誌編集者・松方弘子(菅野美穂)
一度仕事モードに入ると、恋人とのデートも、趣味も、おしゃれも、
私生活すべてを犠牲にしながら仕事に没頭する女性です。その仕事部ぶりはまさに”男”

たくましく力強くエネルギッシュ。ゆえに彼女のニックネームは「働きマン」
しかし、そんな「働きマン」も、「いい仕事をした」という充実感だけではいられません。¥「なぜ仕事をしているのか」、日々悩んでいます。

恋人よりも仕事を選んでしまう自分に「なぜ?」「どうして?」と問いかけてしまうのです。人にとって、働くとは何なのか。
「働きマン」は、まさにこの”働くとは何か”を問いかけるドラマです

■解説

スーパー派遣の『ハケンの品格』、干物女の『ホタルノヒカリ』に続く、ちょっと?ヘンな働く女シリーズ第三弾。原作やアニメ版は毎回、さまざまな働く人々に焦点があたってだれかには感情移入できる構成になっておいるようです。。原作コミックとドラマキャストのイメージ似ている度は脇役までかなりハイレベル。

加藤Pは前作『バンビ〜ノ』を手がけた人で、今作も期待がかなり持てます!

■個人的期待度(5が満点)
★★★★

働きマン * 22:32 * - * - * pookmark

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